【不安で夜は鬱で眠れない】明日が来なきゃいいって人に贈りたい自分を【誉める】考え方

皆さんこんにちは、Miami3です

今回のオピニオンは割と明るい奴です

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突然ですが、自分自身を褒めてますか?

そんな疑問が湧いたのは以前自分が家庭教師のバイトで子供に勉強を教えていた時のことでした

あんまり自分を褒めないストイックな方って結構いらっしゃいますよね?(その子もでした)

でもわたしはあえてここで自分自身を褒めよう、つまり自画自賛推奨したいと思います

自分自身を褒めよう、などというとなんか怪しいセミナー臭は半端ないですね(笑)

でも大丈夫、記事の最後に怪しいアフィのリンクとかは付けませんから(笑)

今回はわたしが「【自己重要感】を高めたい‼落ち込んでいる人に届け、自分を褒める大切さ」について語ろうかと思います

社会の評価規準

当サイトの読者さんの中で社会人の方もけっこういらっしゃると思います

そんな皆さんなら重々承知しているかとは思いますが、改めここでいうなら社会は基本的に結果がすべてです

実務やビジネスの世界でもどれだけ努力したかという過程は基本的に評価されません

むしろ労力をかけずに大きな結果を残せればそれは効率性という名前で非常に高い評価を得ることが出来るでしょう

今の日本は資本主義社会なので常に競争が付きまといます

保育園の枠を巡っての競争、有名小学校への入試、中学校受験、99%もの生徒が行く高校の受験、人生を決める岐路となる大学受験、これらはすべて競争です

また、社会に出てから就職試験、入社してから業績競争、どこまでいっても競争からは基本的に逃げられません

そしてこの競争に勝つために必要なものが結果なので結果は非常に重要視されます

正に「世結果主義」なんですね

家族関係

世の中とは違い家族はそこまで厳しくはないでしょう。しかしだからといって全く結果主義の欠片もないのかというとそうとは限りません

最低程度の結果というものは求めるでしょう

例えば塾に通わせてもらっているなら成績の向上を求められる

仕事がいつも遅いなら休日は家族サービスを求められる

まあ結果主義というよりギブ&テイクといった方が分かりやすいかもしれません

それでもやはり最低限の結果的なものは求められることになると思います

自己肯定感を高めようという理由

さて最後に自分自身のことについてです

結果はもちろん出た方がいいですよね!?

書き出しからテーマを無視するようなことを書いていますが、まあまあまあ聞いてください

結果は出た方がいい、これは当然です。それを求めて努力を続けてきたのだからそこを追求することは自然な話です

しかし結果を求めること自体は社会も家族もやってくれています、いえ、あえて強い言葉で言いますと「結果のみをめられています(例外が多々ありますよ)

世の中がわたしたちを見るときは結果を見る

それならわたしたちが自分自身を評価する時には「周りとは違った視点」で迫ってみてはどうでしょうか?

仮に結果が出なくて失敗したとしましょう。それは辛いことです

でも結果ない=完全終了ではないと考えています

変な話ですが自分以外の人間には過程を活かすことが出来ないのです

何か結果が出れば、その結果に基づいて他人が手を加えたり発展させたりしてその結果を活かすことが出来ます

でも、失敗で終わってしまった人間の中に蓄えられた経験や感情を他人が活かすことは出来ません。それが出来るのは自分だけ

だからこそ、その経験を手に入れた自分自身を褒めよう!手を叩いてこう言えばいい

「Com’on Man Keep goin’!」(良調子けろ!)

めっちゃNBA色出してきましたね(笑)

ついでに宣伝もしておくとこのブログではNBAに関する記事を数多く取り上げているので興味がある方はこちらからとんでください!

ただまるっきり無関係の話というわけでもないんですよね

というのも、多くのスター選手が多くのアンチやメディアの批判にさらされますし、想像ですけどきっとこうして自分を高めていると思います

自分自身を褒められる特権を持っているのは自分だけ。その特権を活かして自分をしっかり褒めてやろう!そう考えれば今日はよく寝られるんじゃないでしょうか??

最後にわたしがNBAの歴史で一番クールな男だと思っている「アレン・アイバーソン」という男が残した名言を紹介しようと思います

I failed, got back up(失敗して立ち上がった)

I failed, got back up(失敗したって何度でもだ)

彼は身長180㎝で平均身長2mのリーグNBAにおいてオールスター、MVP、得点王を大男の両腕から掠め取りました

彼のプレーはタフネスエネルギーに満ちていました。彼が諦めないから、最後まで命がけでプレーをし続けるから観客は魅了されました

彼の語る言葉に後悔や自虐はありません(なさすぎるのも問題でしたが・・・(笑))

彼は1度も優勝はしていませんがこれから50年後にNBAが続いているとして、恐らく彼の名前は燦然(さんぜん)と輝いていると思います

自分を褒め続けて自分を高め続けた男に少しでも学ぶところがあるのかもしれないと思った今日この頃でした

それではみなさん、自分を褒めよう!

それではまた~

最後まで読んでいただきありがとうございます

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