【保存版】NBAイケメンランキング2020!!!(チーム別&サプライズあり⁈)#イースト編


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皆さんこんにちは、Miami3です

いよいよあと1ヶ月くらいでNBAの新シーズンが開幕するわけですが、そんな中でやっぱり注目は「レブロン・ジェームズとアンソニー・デイビス率いるレイカーズがPOでどこまでやれるか?」とか「ウィザーズにドラフトされた八村選手がどこまで成果を残せるのか?」とか「カワイ・レナードは個人で連覇(リピート)を達成できるのか」などだと思います

しかーし皆さん!ちょっと待ってほしい!!ここは世界最高のアスリートが揃うNBA。当然肉体的にはキレキレの選手たちばかりですが、一部の選手はルックスも同じく最高級なわけです

というわけで、NBA2020シーズンに備えて「各チームのイケメンたち」の情報もチームごとに徹底的にマークしていこうっていうのが今回の記事となります!!!(そこ、ネタ切れとか言わない)

それでは参りましょう!

*NBAの用語解説はこちら

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イースタンカンファレンス

まず初めに東のチームからしっかりと目を皿にして眺めていきましょう!それと、ここは大事なのですが、イケメン選手に関しては「独断と偏見」による決定ですのであしからず

それと該当選手なしというのは企画倒れも甚だしいので1名以上は無理矢理にでも選出します

また2020年のオフにFAとして移籍した選手は移籍先の選手として扱うこととします

さて今回はイースト(東)のチームのイケメンたちに迫っていきます(笑)

ミルウォーキー・バックス

ブルック・ロペス

ワイルド系イケメンという言葉ピッタリの男、それがこの男ブルック・ロペスです

現在はミルウォーキー・バックスに所属していて2019年シーズンでは何と3ポイント成功数が187本、成功率が35%越えという、一流のシューターとしての側面を持っています

ところが元々はゴリゴリのインサイド型センターとしてブルックリン・ネッツ(NBA1ロゴがカッコイイ)でドラフトされて活躍していましたが近年のアウトサイド型オフェンスの波にうまく適応しました

ちなみに意外なところで言うとロペスは大のアニオタで、ジブリ作品が好きで度々来日しています

*プロ野球での始球式も果たしたロペス

カイル・コーバー

こちらのイケメンを忘れるとはイケメンまとめとしてあり得ない失態でした。お詫び申し上げます。ジャズのロスターが変わりすぎたせいです(言い訳)

NBAシューターイケメンランキングでは2位(管理人調べ)にランクインするカイル・コーバー

彼の武器は正確な3・・・・・ではなく真っ白な歯を魅せる必殺スマイル(笑)

俳優のトム・クルーズに大分似てます!

移籍先は昨シーズンイーストをRSに制圧したバックスだし、バックスのエースである「ヤニス・アンテトクンポ」のプレイスタイル(シューターが活かされる)にピッタリのフィットになるのでキャリア最大のカムバックを果たしてほしいです!

トロント・ラプターズ

カイル・ラウリー

ベビーフェイスで笑顔がキュートなラプターズのチームリーダーであり、オールスター選手でもカイル・ラウリー

NBA2019シーズンは所属チームであるラプターズを優勝と導いた立役者の1人です

来季はどうなるかは全く予想できないけど、ラウリーの可愛さは健在でしょう(笑)

フィラデルフィア・セブンティーシクサーズ

圧倒的イケメンを失ってしまったシクサーズ。さて一体の代わりを果たすのが誰なのか?注目ポイントです!!(テスト出るよ(笑))

ベン・シモンズ

 

シクサーズが誇るイケメン「JJレディック」が移籍してしまったことでイケメン枠が1つ空き、同時にイケメンパワーが弱くなってしまったシクサーズ

来季のベン・シモンズにはエンビード(落選)と共に、コート内でチームを引っ張ることは勿論、オフコートでもチーム全体の人気を底上げしてほしいところです

取りあえず3ポイントは猛烈に練習しているみたいなので一安心ですね(笑)

*来季キャリア初の3を決めたときの予想できる反応

アル・ホーフォード

ボストン・セルティクスでセンターを任されて、チームのオフェンスでもディフェンスでも中心的役割を果たしたホーフォード

大方の予想に反してボストンとの再契約はせず、普通にシクサーズへと移籍してしまいました

ゴリゴリのゴツイ体と顔を持つNBAセンターのスタンダードに反して、割と小さめで柔らかいプレイスタイルのホーフォードですが、隠れたイケメン系逸材です

ちなみに奥さん(隣)はミス・ユニバースに輝いた絶世の美女として知られています

インディアナ・ペイサーズ

オラディポの離脱の中でも何とか踏みとどまって、全体バスケでPOまで見事進んだペイサーズ

やっぱり若干スター&イケメンパワーが足りない気がします。そんなペイサーズの唯一(?)のイケメンパワーハウスがこちら!

ダグ・マクダーモット

この写真を見て彼のことを「NBA選手」ではなく「バスケが趣味の若手サラリーマン」だと思った人は正直に挙手(笑)

でもルックス的に洋ドラマに出てきそうなくらい端正で甘いマスクって感じですね

「NBA選手」としてはそこそこのシューターとして結果を残しています

ブルックリン・ネッツ

ロゴ

 

正直だんちでかっこよって思うのは管理人だけじゃないはず(ごめんなさい真面目にやります)

カイリー・アービング

出ました、来ました、ついに魅せます。みんな大好きアービングの登場です

昨シーズンはボストンの若手と喧嘩して、チームもPOで無残に敗れるという散々なシーズンだったアービング

2020年シーズンからは心機一転、カイリーの故郷(ニュージャージー)にほど近いブルックリン・ネッツへとケビン・デュラントとディアンドレ・ジョーダンと共に移籍しました

今季はケビン・デュラントのシーズン全休がほぼ確定しているので、名実ともにカイリーのチームになるわけですが、やっぱりファンとしては、いやファンでなくても期待したいのはブルックリンのクールすぎるユニフォームを身に着けてキレキレのクロスオーバーを披露するカイリーですよね?!

*NBA1のハンドリングハイライト

オーランド・マジック

エヴァン・フォーニエ

オーランド・マジックではスコアラーとしての役割を果たし、今年開催されたFIBAワールドカップではフランス代表の一員としてあのアメリカを破ったフォーニエ

正に芸術の国フランスの代表に相応しい、正統派イケメンの容姿!フォーニエの服装がシックな感じの上着なのでバスケ選手に見えないっていうのもあるんですが、やっぱり素材がいいからこそ映えるものがあります!

*ワールドカップハイライト

デトロイト・ピストンズ

ブレイク・グリフィン

ここ10年間のパワーフォワードランキングをつけるなら確実にTOP10入りするであろう実力者のグリフィン

新人の頃はダンクだけと言われて、シュート力を身に着けてレンジを広げると今度はソフトだ、と揶揄されて努力の甲斐をいまいち認めてもらえないグリフィンですが私生活はけっこう派手です

まず初めに友人でもある一般人を殴り飛ばして大怪我を負わせます

私生活ではケンダル・ジェンナーとの浮名を流すなど中々のプレイボーイぶりがうかがえます!

来季の彼にはオン&オフコートでの活躍を楽しみにしています

シャーロット・ホーネッツ

NBA1パッとしているオーナー率いるチームNBA1パッとしないチームだった(笑)

フランチャイズプレイヤーであるケンバ・ウォーカーとの再契約を渋ったジョーダンが何を考えているのかいまいちわかりませんが、少なくとも来季も継続して弱いことは予測できます(笑)

ニコラス・バトゥム

今回2人目のフランス選出です!

それにしてもフランスの代表にイケメンが多い。いや意図的にイケメンを集めて国際試合での人気を高めることでアウェイの試合をも有利に運ぼうという深謀遠慮があるのでは・・・・・・・なわけでないか(笑)

フォーニエといいバトゥムといいオフコートでのファッションセンスが非常に高いと思います。これはやはりフランス仕込みのスタイリストを雇っているからなのかな?

NBA選手としての評価はブレイザーズ時代がピークだった気もしますが、来季に期待です!

マイアミ・ヒート

ジミー・バトラー

昨シーズンはウルブズ、シクサーズと複数のチームを巻き込み大暴れしたバトラー。彼の場合は実力は折り紙付き、なんですけどね・・・・・

ディフェンスにおいてもオフェンスにおいても頼れる2WAYプレイヤーであるバトラーですが、彼のファッションセンスもなかなかのものだと管理人の評価は高いです

特に彼のファッションのトレードマークとなっているのが様々なバリエーションがある、大きめのイヤリング!

バトラーの場合は優勝リングよりイヤリングの方が似合うっていうのは内緒です(笑)

マイヤーズ・レナード

昨シーズンはブレイザーズの一員として主にストレッチ5の役割を担っていたレナード。2019年のPOでもウォリアーズとの1戦でかなり効率よい3ポイントシューターとして活躍しました

ブレイザーズでの役割はこの試合まで地味なものが多かったので意外にも名前や顔を知られていないプレイヤーの1人ですが、ちゃんと見てみるとかなりのイケメンパワーを誇っています!

今までのモデル系のカッコよさとはちょっと違って、スポーツが出来る学校の人気者的なルックスですよね?(分かりづらい?)

ワシントン・ウィザーズ

八村塁

 

トップバッターはもちろんこの男!日本の至宝、代表の大エース、日本人初のNBAドラフト上位指名「八村塁」!!!

彼の活躍はさることながら、八村選手のルーツがかなりユニークです

彼の父親はアフリカのベナン出身で、母親が日本人のハーフであり富山県に在住しています

このインターナショナルな出自が彼を日本から世界の最高峰へと挑戦させたことは間違いありません!!

ルックスとしてもなかなかいい男なので、彼がこれからプレイでもファッション的な面でもウィザーズリードしてくれることを今から期待大です!

ジョン・ウォール

EXILEの強化版みたいな見た目をしているジョン・ウォール。というかあのメンバーの中にいても全然違和感がありません(笑)

*絶対いそうだわ

かなりの悪羅悪羅感が漂うウォールですが、見た目と反してそのプレイスタイルはかなりクレイバーかつパワフル

た、だ、しウォールは自宅にいるところをこけたせいで大怪我を負いそのまま1年以上の休養を強いられる結果となってしまいました

その上ウィザーズの監督ともう1人のエースでありチームメイトでもブラッドリービールとも仲が悪く、ウォールのせいではないとはいえ、怪我をした上に来シーズンからはスーパーマックス契約の期間がスタートするという三重、四重苦にもなっているという現状です

ブラッドリー・ビール

ブラッドリーという響きから既にカッコイイ感じが出ているビールですが、ルックスもチーム内では上の上

さらにNBA選手としてはサラリー(給料)と活躍度で総合的に比較した場合ジョン・ウォールよりも価値があると思われているイースタン・カンファレンスでも最強クラスのSGです

来シーズンはウォールが全然試合に出られないことが確定しているのでチームを単独で引っ張るエースとなることは間違いなく、これまで以上にリーダーとしての役割を求めらることになるでしょう!

アトランタ・ホークス

チャンドラー・パーソンズ

怪我のせいでグリズリーズでは全くプレイできなかったにもかかわらず、平均で20億円を超える契約を結んでいたことから完全に不良債権扱いされていたパーソンズ

しかし一方の私生活は非常に充実していたであろうことがこの写真1枚からでも分かります

・・・・・・・男性諸君、これが格差だ、、、、、、、

*ちなみに青キャップがブレイク・グリフィン、赤がパーソンズ

ただ1つだけ全NBAファンが認めざるを得ないところはパーソンズがNBAで1番セクシークールであるという事実です(泣)

シカゴ・ブルズ

最近全然勝てないチームであるブルズ。せめてルックスでは勝ってほしい・・・

ザック・ラビーン

現在NBAの若手で最も身体能力が高いであろうラビーン(次点はウィギンズ?)

ラビーンはプレイスタイル的にフラッシー(派手)で、強烈かつ華麗なダンクを得意とする上、非常に観ていてカッコよく、わくわくさせてくれるNBAの中での珍しいスター性を兼ね備えたプレイヤーです

ゆくゆくはオールスターにもなれる器だと信じています!!

*ダンクコンテストも連覇!

シャキール・ハリソン

よほどNBAが好きな人でも知らないだろう・・・それこそよっぽどのブルズファンじゃなきゃ知らないレベルの選手ですが、まだ2年目の若手です

しかし実力の方も悪くなく、ブルズではローテーションの一角に参入できています

リアンジェロ・ボール(ロンゾの弟)をもっとマイルドにしたような顔立ちだと個人的には思うのですが、柔らかな輪郭でありながら目鼻立ちぱっちりでけっこうかわいい系の顔をしていると思います

クリーブランド・キャバリアーズ

ケビン・ラブ

昨シーズンのキャブズはレブロンがいなくなり、コーチも交代になってしまったためこれといったアイデンティティがなくなって非常に弱い、いわゆるドアマットチームと呼ばれる存在でした

そんなロスターの中で唯一光る存在だったのがオールスターフォワードの「ケビン・ラブ」でした

2015年シーズンからキャブズに移籍してきたラブですが、その前まではウルブズに所属していました。しかしウルブズ時代は今とは大きくルックスが異なり、丸坊主だったためそこまで素材の良さが活かせていない髪型だったと思います

*ウルブズラブ

ジョーダン・クラークソン

キャブズの期待の若手の1人であるジョーダン・クラークソンですが、昨シーズンは主に6thマンとして活躍しました

もともとレイカーズの一員だっただけに活躍に関しては複雑なものがあります・・・・もちろん今後も継続して活躍するとは思いますが

一方でクラークソンの場合割と整った容姿よりもその全身にあるタトゥーの方が気になります!レイカーズ時代は全然なかったのにね

言われているのがJR.スミスの影響で大量にタトゥーを入れ始めたっていう話があります。もちろん似合っているので本人が好きにすればいい問題です!

ニューヨーク・ニックス

イーストで単独最下位のにっくそ、ニックス。この夏には期待していた大物FA選手にもフラれて、ポルジンギスにも逃げられて、アンソニー・デイビス以来の逸材と呼ばれた「ザイオン・ウィリアムソン」の指名権も逃して散々な2019年シーズンを終えました

デニス・スミスJr

何て言うんでしょうか、この顔立ち。簡単に言ってしまうと童顔ってことなんですけど、特にNBAのような世界トップの大男たちが集うリーグともなるとそれこそレブロンやカズンズのようにアメフト選手に近いような体型をしているプレイヤーが凄く多いです

そんな中で可愛い顔立ちをしている選手を見るとどうしても5割増しくらいに見えてしまいます

スミスはポルジンギスとの大型トレードでマブズから移籍した若手Gです

最大の長所は圧倒的ジャンプ力が生み出す、他の追随を許さないながーい滞空時間を利用した迫力満点のダンクシュート

オールスターではウェイドを飛び越えてのダンクも披露しましたし、今後のニックスにおいては将来を期待したい選手の1人であることは間違いないです!

*ダンクコンテストでのハイライトダンク

 

さて、それでは取りあえずこれでイケメンイースト編は終了します!

次はウェスト編となりますがウェストも中々の逸材ぞろいですよ(笑)

それでは後半へと続きます!!!

ここにタイトル